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ミイダスは転職活動で使えない!?【実体験】

みなさん、お疲れ様です!おはようございます!こんにちは!こんばんは!

もちゆうです!!

 

この記事を書いている僕もちゆうはミイダス愛用者です。

そしてこの記事は

 

・ミイダスを使って転職しようと思っている

・転職活動にミイダスは使えるの?

 

そんな疑問などを持っている人の向け書きました。

少しだけお付き合いください。

 

ミイダス公式サイトはこちら≫市場価値診断ならミイダス!

 

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ミイダスは転職活動に使えるのか【結論】

 

結論から書くとミイダスは転職活動よりも自己分析で使えます。

理由を実体験を元に書いていきます。

 

ミイダスを使って転職活動をした結果

 

実際に僕がミイダスを使って転職活動をしました。

僕が希望した内容は次の通りです。

 

・勤務地:23区内

・年収:500万〜700万円

・業務内容:営業職

・役職:不要

 

上記の内容で転職活動を始めました。

 

ミイダスでは上記のように自分で希望を決めて後は企業側からコンタクトが来るのを待つと企業側から『面接しませんか?』とオファーが来ます。

そして面接をして企業側がオッケーなら転職成功という流れです。

 

では実際にオファーが来た内容をの画像を載せておきます。

上記のようなオファーがミイダスに登録して1ヶ月くらいで来ました。

僕は業務内容を営業職と希望したのですが、清掃スッタフのオファーが来たり、建設業の施工管理のオファーが来りしました。

年収も赤線が引いているところを見てもらえば分かりますがバラつきがあり、年収の幅もかなり広いオファーもあります。

 

以上の事を総じて言えるのがミイダスは転職活動として利用するのには注意が必要です。

転職活動に使えない訳ではありませんが使う際は面接などの際に年収、役職、業務内容など細かいところまで聞く必要があります。

 

もちゆう
ミイダスは企業側からオファーが来るシステムなので自分が必要とされているのが確認できます。すると自分に自信が持てるようになります。

 

ミイダスは転職活動としても使えるが自己分析として使える

 

ミイダスは転職活動としても使えますがそれ以上に自己分析として使えます。

というのもミイダスには次の2種類の自己分析の診断があります。

 

・コンピテンシー診断

・パーソナリティ診断

 

上記の2種類の診断を受けると自分の性格、適性などが分かります。

それぞれ詳しく説明していきます。

 

コンピテンシー診断とは

 

コンピテンシー診断で何が分かるのかを簡単にまとめました。

 

・マネジメントの資質

・自分の特徴(創造力や問題解決能力がどれくらいあるかなど)

・自分に合った仕事

・上下関係の適正

・自分がストレスに感じる事(自分がやりたくないと思っている事)

 

これらがコンピテンシー診断では分かります。

もっと分かりやすくするために画像を用意しました次の通りです。

コンピテンシー診断では上記のような事が分かります。

簡単に説明すると『自分にはどんな仕事が合っているのか』が分かる診断となっています。

次のような質問に答えていく事になります。

上記のような5択の質問に答えていくだけです。

すると次のような結果が出ます。

このような結果が出ます。

以上がコンピテンシー診断です。

 

パーソナリティ診断とは

 

こちらも簡単にパーソナリティ診断で分かる事をまとめました。

 

・自分の個性(性格など)

・自分の個性の活かし方

・現在の自分のコンディション(現在の自分の考え方)

・自分のコンディションの詳細

 

以上がパーソナリティ診断で分かる事です。

もっと分かりやすくするために画像を用意しました。

パーソナリティ診断を受けると上記のような事が分かります。

そしてパーソナリティ診断の内容も画像を用意しのたで見てください。

上記のような4択の質問に答えていくだけです。

すると次のような結果が出ます。

このような結果が出ます。

以上がパーソナリティ診断です。

 

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ミイダスを使って転職活動をする人が注意すべき点

 

 

次にミイダスを使って転職活動をする際の注意点をまとめました。

次の通りです。

 

・オファー年収はあまり信頼しない方がいい

・面接の際にしっかりと詳細を聞く

・オファーがたくさん来るのでしっかりと迷うべき

 

詳しく説明していきます。

 

オファー年収はあまり信頼しない方がいい

 

次の写真を見てください。

1枚目の写真は実際にオファーが来た時の内容です。

2枚目の写真は1枚目の写真の詳細を見た場合です。

 

赤い色の矢印のところを見てください。

1枚目は年収300万円〜1000万円と書かれていますが2枚目の写真では年収340万円〜415万円と書かれています。

かなり差が出ているのが分かってもらえるはずです。

なのでオファーの年収を鵜呑みにしてはダメです。

 

面接の際にしっかりと詳細を聞く

 

当たり前の事ですが特にミイダスの場合は面接の際にしっかりと年収や業務内容、待遇などをしっかりと聞くべきです。

ミイダスに登録している多くの企業が人材を欲しがっています。

 

その結果、全部の企業とは言いませんが年収や待遇などを盛ってオファーを出してくることもあります。

なのでオファーの内容を鵜呑みにせず面接の際にしっかりと待遇などを聞くべきです。

 

オファーがたくさん来るのでしっかりと迷うべき

 

僕もそうでしたがミイダスを使うとオファーがたくさんくるので嬉しくなってしまい、オファーが来た企業にすぐに興味を持ち『面接してみようかな』と思ってしまいます。

でも1ヶ月や2ヶ月など時間を置くとさらにいいオファーが来るので来たオファーにすぐに反応せずよく考えた方がいいです。

 

転職活動は急ぐ必要がないです。

じっくりと考えて自分に合った企業からオファーが来るまで待つべきです。

 

ミイダスを使って転職活動をすべきか?

 

最後にミイダスを使って転職すべき人とミイダスに合わない人をまとめました。

 

ミイダスを使って転職活動をした方がいい人

 

『こんな人はミイダスを使うべき』というのを次にまとめました。

 

・自分の事をもっと知りたい人(新しい自分を発見したい人)

・自分に自信がない人

・自分から企業に履歴書などを送って面接のお願いをしたくない人

・色々種類の企業を見て見たい人

・新し職種に挑戦したい人

・ミイダスに興味のある人

・パーソナリティ診断やコンピテンシー診断に興味のある人

 

上記に該当する人はミイダスを使った方がいいです。

また『ミイダスで転職したい』と思わない人でもパーソナリティ診断やコンピテンシー診断を受ける事で自分を客観的に見れるのでミイダスを使って転職する気がない人もミイダスを使ってみる価値があります。

 

ミイダスを使った転職活動が合わない人

 

ミイダスを使わない方がいい人をまとめました。

次の通りです。

 

・自分からガツガツ転職活動をしたい人

・自分の市場価値が分かっている人

・色々とオファーが来ると迷ってしまう人

 

上記のような人はミイダスを使っても合わないかもしれません。

なのであまりオススメはできません。

ただパーソナリティ診断やコンピテンシー診断は受けてみる価値があると思うので、ミイダスを使って転職をしなかったとしても一度診断を受けた方がいいです。

 

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もちゆうの感想

 

今回はミイダスは転職活動の際に使えるのかまとめました。

転職活動は企業を選ぶ際にかなり慎重になると思います。

なのでミイダスに登録して転職活動を考えている人も絶対に慎重に転職活動をしてください。

そしていい企業に出会える事を祈っています。

 

最後まで読んでくれてありがとうございます。

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