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【最強営業マン】訪問販売で売れる人売れない人は何が違う?

みなさん、お疲れ様です!おはようございます!こんにちは!こんばんは!

もちゆうです!!

今回は訪問販売で売れる人と売れない人の違いを紹介します!!

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1.訪問販売で売れる人は勢いがある

訪問販売で大切なのは勢いが大事になってきます。そもそも勢いとは何か解説します。

 

よく訪問販売で断られるのが怖かったり、気まずい雰囲気になるのが怖かったり、そもそもお客さんに怒られそうで怖かったり、怖くなって声が小さくなったり、押しが弱くなったり、などなどで怖じ気ついてしまう人がいます。僕も初めの頃はとても怖かったです。つまりビビっていました。

 

勢いというのはビビるという状態がなく、自分の実力を思いっきり発揮できることです。また、声が大きかったり、堂々としていたりします。それが勢いのある人の状態です。

 

この勢いがあるとお客さんはあなたの話を聞いてくれるし信用してくれます。あなたもコソコソとしている人よりも堂々と物事をはっきりと話す人の方に好感を持てると思います。

 

訪問販売ではまず、お客さんは基本的には話を聞いてくれません。あなたの売る商品に興味がないからです。それは当たり前のことで不思議ではないです。そこであなたの実力が試されるのです。

 

あなたが勢いがあってハキハキとしていればあなたの話を聞いてくれて、お客さんは必要かもと思ってくれます。

 

もしも勢いがなく、声が小さいなとか思ったり、今ビビったなと思ったら開き直って次に行きましょう。そしてこう思うようにしましょう。「どうせ一生の内に1回しか会わない人なんだから思いっきりやろう!」と。

 

 

2.訪問販売で売れる人は雑談が上手

訪問販売の仕事していて売れない人に見れる特徴が世間話や雑談が上手にできない人が多いです。これはコミ症だからというわけではなく、お客さんを楽しませようとう意識がないからです。

 

訪問販売で売るコツは4番でも説明しますが売ろうとしないことです。あなたがいくら商品の説明をしてもお客さんはほとんど聞いていません。これは上でも説明したように商品に興味がないので仕方ないです。

 

ではどうやったら話を聞いてくれるか?あなたを信用してくれたら必ず商品に興味を持ってくれます。あなたが仲のいい友人にこれはオススメだよ!と教えてもらうのと、まったく知らない人にこれはオススメです!と教えてくれるのでは友人の方が聞きやすいと思います。

 

これは友人と信頼関係ができているからです。これと同じ原理でお客さんと雑談をすることで信頼関係を作っていきます。つまり、信頼関係を作るのが上手=お客さんと雑談するが上手ということです。

 

では雑談のコツですがとにかくニコニコしながらお客さんの話にリアクションを取ればいいだけです。手を叩いて笑うとか身振り手振りを大きくしながらお客さんの話を聞きましょう。

 

さんまさんや出川哲朗さんが面白いうのはリアクションが大きいからです。あなたも明日からリアクション芸人になろう!!

 

 

3.訪問販売で売れる人は女性との関わり方が得意

訪問販売で売れている人を見ると女性との関わり方が上手な人が多いです。これは訪問販売とナンパが似ているからです。

 

訪問販売もナンパもほんの数秒前に出会った人を自分の思うようにしようとします。訪問販売だったら自分から商品を買ってもらう。ナンパなら女性の連絡先を手に入れる、一緒に飲みに行く。

 

また、訪問販売も女性と関わるのも信頼関係を作るのが上手な人が成功しています。つまり、訪問販売で売れたいのなら女性とたくさん関わり、女性との信頼関係を上手に作れるようになれば訪問販売でも成果を出せるようになります。

 

そして今からできる鍛え方はナンパです。ナンパは勢いも身につくし、人から見る目を気にしなくなるし、雑談力もつくして良いことばかりです。

 

さあ今から外に出てナンパをしよう!!

 

 

4.訪問販売で売れる人ほど売ろうとしない

商品を売りたい、売りたい。と強く思う人ほど売れないのが訪問販売です。簡単にカラクリを説明しますね。

 

商品を売りたいと思うと商品を売るぞという雰囲気がめちゃめちゃ出てしまいます。するとお客さんに会っても何か売られると身構えてしまいます。そしたらお客さんは心を閉ざす一方です。

 

ではどうするのか?逆のことをすれば良いのです。売ろうとしなければ勝手に商品は売れていきます。営業はかけるけど買っても買わなくてもどっちでも良いですよ。というスタンスです。

 

仕事内容は商品を売ることですがそれよりもお客さんとの雑談を楽しんだり、笑顔にすることを意識した方が必ず売れます。商品説明や売り込みはついでです。本命はお客さんと楽しい時間を過ごすことです。

 

お客さんと楽しい時間を過ごせれば次の家に行くときも気分が落ち込まずに行けます。それがとても重要です。

 

今日からあなたの仕事は商品を売ることではなく、お客さんと楽しい時間を過ごすことです!!

 

 

5.もちゆうの感想

僕のやっていることを書いていきまいた。

 

どれも大切なことなのでぜひ実践してみてください。必ずあなたのためになります。

 

そして僕がこのことを学んだ本がデール・カーネギーの”人を動かす”という本です。

 

僕のブログで何回も紹介していますがそれほどこの本の内容は濃いです。人生で1度はかならず読んだ方がいい本です。僕はこの本が1万円で売っていても書いたいと思います。ちなみに読んだことがあっても!!

 


人を動かす 新装版
 

内容紹介

邦訳500万部突破の歴史的ベストセラー。
人づきあいの根本原則を実例豊かに説き起こし、時代を超えて読み継がれる不朽の名著。

あらゆる自己啓発書の原点となったデール・カーネギー不朽の名著。
人が生きていく上で身につけるべき人間関係の原則を、
長年にわたり丹念に集めた実話と、
実践で磨き上げた事例を交え説得力豊かに説き起こす。
深い人間洞察とヒューマニズムを根底に据え、
人に好かれて人の心を突き動かすための行動と自己変革を促す感動の書。
1936年の初版刊行以来、時代に合わなくなった部分を改良するなど、
折々に改訂が施されてきた現行の公式版。

あらゆる自己啓発本の原点とも言うべき本書は、
1937年に初版が発行されると瞬く間にベストセラーとなり、
累計で1,500万部を売り上げた。
『How to Win Friends and Influence People』は
初版の発売当時と同じように今日でも十分通用する内容となっているが、
その理由は、著者のデール・カーネギーが
決して変わり得ない人間の本質を理解していたからに他ならない。
著者の信ずるところによれば、経済的成功の15パーセントは
専門的知識から生み出されるが、残りの85パーセントは
「考えを表現する能力、リーダーシップをとる能力、
そして人々の熱意を引き出す能力」によるものとなる。
人と接する際の基本的な原則を基に、自分が重要視され、
評価されていると相手に感じさせるようなスキルを教示する。
また、操られていると相手に感じさせないようにしながらつき合う
基本的な手法にも重点を置いている。
カーネギーは、誰かに自分が望むことをさせるには、
状況を一度自分以外の視点に立って観察し、
「他人の中に強い欲望を喚起させる」ことで可能になると述べる。
更に本書を通じて、相手に好かれる方法、自分の考え方に相手を引き込む方法、
相手の感情を害することなく、あるいは恨みを買うことなく
その人の考え方を変える方法を学ぶことができる。
例えば、「他人にその考えが自分のものだと感じさせる」方法、
そして「まず自分の失敗について語ってから他人を批判する」方法などである。
また、歴史上の人物、産業界のリーダー、そして市井の人々の逸話を交えながら、
著者の論点が分かりやすく解説されている。(Joan Price, Amazon.com)

引用元:amazon

最後まで読んでくれてありがとうございます。

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