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飛び込み営業で重要な一言目は雑談です【契約率が50%以上アップします】

こんにちはもちゆうです。

 

この記事を書いている僕もちゆうはトップ営業マンとして月収100万円を超えました。

以下が証拠画像です。

 

そしてこの記事は

 

・飛び込み営業に行くとすぐに断られる

・どうやったらもっと話を聞いてもらえるか知りたい

 

そんな疑問などを持っている人に向け書きました。

少しだけお付き合いください。

 

 

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飛び込み営業では一言目で相手の警戒心を解く

 

飛び込み営業でお客さんがあんたの話を聞くかどうかを決めるのはあなたが一言目にどんなことを話すかです。

その一言目によってお客さんが警戒心を解いてくれてあなたの話を聞いてくれるかどうか決まります。

なのでまずはお客さんの警戒心を解く一言目について書いていきます。

 

飛び込み営業ではお客さんの警戒心を解く一言目が重要

 

まず飛び込み営業の営業マンが契約を取る流れを簡単にまとめました。

次の通りです。

 

あなたが訪問する

→お客さんは『いきなり来た人』と警戒する

→あなたが名乗る

→お客さんは『営業マンが来たのか』と認識してさらに警戒する

→あなたが世間話をしてお客さんとの距離を縮める

→お客さんはあなたが悪い人ではないと認識して警戒心を解く

→あなたはさらにお客さんとの距離を縮める

→お客さんはあなたに気を許す

→あなたはそこでも物を売る

→お客さんは物を買う

 

上記のお客さんが契約してくれるまでの流れで一番重要なのがお客さんの警戒心を解くとための行動です。

 

お客さんの警戒心が解けないとお客さんはあなたの話すら聞いてくれません。

なので飛び込み営業で『お客さんが話を聞いてくれない』と悩んでいる人はまずお客さんの警戒心を解くためにどんな一言目を話すか考えるべきです。

次にお客さんの警戒心を解く一言目について説明していきます。

 

お客さんの警戒心を解く一言目

 

お客さんの警戒心を解く一言目はたった1つです。

会社名を名乗ったらとにかく雑談です。

たったこれだけです。とにかく雑談です。

 

例を出しておきます。

 

あなたが訪問する

→お客さんは『いきなり来た人』と警戒する

→あなたが会社名を乗る

→お客さんは『営業マンが来たのか』と認識してさらに警戒する

→あなたは玄関先から見える家の中の物を突っ込む。(ペットや子供などがベスト)

→お客さんはあなたの話に少しつづ乗っかる

→あなたはさらに話を広げるために玄関先に置いてある物に突っ込む(花や絵など)

→お客さんはあなたに自慢するかのように話をしてくる

→あなたはその話を楽しそうに聞く

→お客さんは完全に警戒心を解く

 

簡単な例を出すと上記のような感じです。

玄関先から見える物を突っ込む時のコツは”思い付いた感じで突っ込む”です。

「えっ!わんチャン飼っているですか!?僕わんチャン大好きなんです!!何歳ですか!?」

このような感じです。

 

一言目だけしっかりと突っ込めればお客さんは話に乗ってきます。

そして話に乗ってきてくれたらお客さんの警戒心を解くのは簡単です。

お客さんが欲しそうな質問をドンドンぶつければいいだけです。

 

「わんちゃんの名前は何ですか!?」

「男の子ですか?女の子ですか?」

などなど質問をぶつけていけお客さん確実に警戒心を解いてくれます。

 

もちゆう
売れる営業マンは話が上手と言うよりも質問が上手です。上手に質問する事でお客さんの話を聞き出して話を盛り上げる事ができます。

 

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飛び込み営業で一言目がうまく行くと契約率がかなり上がる

 

次に一言目がどれほど重要なのかという話を書いていきます。

この章を読んで一言目の重要さに気づいてぜひ実践してください。

 

飛び込み営業では営業マンが話す一言目でお客さんはあなたの話を聞くかどうか決める

 

飛び込み営業ではお客さんに話を聞いてもらえない事が多いです。

なのでお客さんに話を聞いてもらうために重要になってくるのがあなたの一言目です。

 

逆にあなたの一言目がお客さんに刺さらないとお客さんはあなたの話を聞いてくれません。

それほど一言目というのは重要です。

 

一言目の雑談を盛り上げる事ができれば契約率はかなり上がる

 

さらに書くと一言目の雑談を盛り上げる事ができれば契約率はかなり上がります。

そしてお客さんとの距離をグッと縮める事ができればお客さんと仲良くなりお客さんはあなたの事を信用してくれるようになります。

 

するとあなたが売ろうとしている商品をお客さんが持っていないか、あなたの売る商品がお客さんが既に持っている商品よりも良ければお客さんは必要性を感じて契約を結んでくれます。

なのでわざわざ契約を取るための営業トークをする必要すらなくなってきます。

 

雑談9割、営業トーク1割

 

まずお客さんとの仲良くならないと営業トークは絶対に聞いてくれません。

なのでお客さんと仲良くなる必要があります。

そのためには雑談9割、営業トーク1割で必ず聞き手になるようにしましょう。

 

雑談は契約を取るのに絶対に必要な事です。

逆に雑談が上手にできてお客さんと仲良くなれたら契約はほぼ決まります。

なので雑談は絶対にサボらず雑談9割、営業トーク1割で聞き手になると言う原則を必ず守ってください。

 

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もちゆうの感想

 

今回は飛び込み営業の一言目でお客さんの警戒心を解くコツについて書いてきました。

何度も言いますがお客さんがあなたから商品を買ってくれるのは営業トークではなく雑談でお客さんとの距離を縮める事ができたからです。

なので飛び込み営業をするときは必ず一言目は雑談をするようにしてください。

 

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最後まで読んでくれてありがとうございます。

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