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飛び込み営業で会話を続かせる方法【一生困りません】

こんにちはもちゆうです。

 

この記事を書いている僕もちゆうはトップ営業マンとして月収100万円を超えました。

以下が証拠画像です。

 

そしてこの記事は

 

・お客さんとの会話が続かない

・お客さんを前にしても何も話せない

 

そんな疑問などを持っている人に向け書きました。

少しだけお付き合いください。

 

 

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飛び込み営業でお客さんと会話を続けるなら雑談あるのみ

 

飛び込み営業で会話が続かないと言う人の多くが”営業トーク”をしてしまっています。

どういう意味かと言うと契約を取りたいあまりずっと営業トークを話し続けてしまうのです。

その結果がお客さんとの会話が続かなくなっています。

 

雑談を続ければ契約が取れる

 

結論から書くと雑談を続ければお客さんとの会話が切れることがなく、さらに契約も取れるようになってきます。

 

なぜか詳しく説明するためにまずはお客さんがあなたから物を買う流れを簡単にまとめました。

次の通りです。

 

あなたが訪問する

→お客さんは『いきなり来た人』と警戒する

→あなたが名乗る

→お客さんは『営業マンが来たのか』と認識してさらに警戒する

→あなたが世間話をしてお客さんとの距離を縮める

→お客さんはあなたが悪い人ではないと認識して警戒心を解く

→あなたはさらにお客さんとの距離を縮める

→お客さんはあなたに気を許す

→あなたはそこでも物を売る

→お客さんは物を買う

 

簡単に説明すると上記のような流れでお客さんはあなたから物を買います。

そしてこの流れの中で一番重要なのがお客さんの警戒心を解くという流れです。

お客さんの警戒心を解かない事にはお客さんはあなたから物を買わないだけではなく、あなたの話すら聞いてくれません。

 

このお客さんの警戒心を解く一番の方法が雑談です。

雑談をする事でお客さんとの距離を縮めることができ、お客さんと仲良くなれます。

そうすればあなたが物を売るのは簡単にできるようになります。

さらに営業トークはほとんど話さなくていいので”会話が続かない”なんてこともありません。

 

とにかく雑談をする

 

雑談ができればお客さんとの会話は続きます。

『会話が続かない』と言ってる人の多くは物を売るのに必死でどんな営業トークをするかばかり考えてしまっています。

 

雑談9割、営業トーク1割ぐらいでいいのです。

多くの営業マンがこの逆をやってしまっています。

 

もちろん物を売るために営業トークは必要です。

そんな営業トークは最後の最後に必要な事だけを話せば十分です。

長々と30分間も営業トークを話してもお客さんは聞いてないし聞き飽きてしまうので5分くらいで十分です。

 

もちゆう
営業トークはお客さん側からすると一番聞きたくない話です。それを永遠とされていてはお客さんも嫌になってしまいますよね。

 

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飛び込み営業で会話を続ける雑談ネタの探し方

 

では実際に飛び込み営業での雑談のネタの探し方について書いていきます。

簡単にまとめました。

 

・玄関に置いてある物は必ず突っ込む

・家の中に入ったらまずはリビングにある物を突っ込む

・『休日は何をして過ごしているんですか?』という質問をする

 

それぞれ詳しく説明していきます。

 

玄関に置いてある物は必ず突っ込む

 

玄関というのは一番人に見られる空間です。

なので玄関を綺麗にしていたり自分の自慢の物が置かれていたりします。

そこを見逃さずに突っ込んでいきます。

 

例えば玄関に綺麗な絵が飾ってあったとします。

こんな感じで突っ込みます。

「めちゃくちゃ綺麗な絵ですね!!」

「奥さんが書いたんですか!?」

 

こうやって玄関にある物を突っ込むことでお客さんはその物に関すること、その物の思い出などを話してくれます。

あとは同調しながら頷いて聞いていれば十分です。

 

家の中に入ったらまずはリビングにある物を突っ込む

 

玄関から家の中に上がってすぐにリビングに向かいましょう。

お客さんが「今汚くしているから…」みたいな事を言われても「大丈夫です!僕の家より全然綺麗なんで!!」みたいな感じで返しながらリビングまでズカズカと上がり込みましょう。

 

そしてリビングにはお客さんの生活状況が分かる物がたくさんあります。

『子供のおもちゃ』『ペットの物』『趣味のテニスラケット』『ゴルフバック』『なんかの賞状』などなど

見えた物を手当たり次第に突っ込んでいきましょう。

 

特に『子供』『ペット』に関する事はお客さんも話したくてうずうずしているので絶対に突っ込んであげてください。

多分話が止まらなくなります。

 

もちゆう
リビングに入ってからが一番の勝負どころです。”どれだけお客さんが楽しく話せるのか”で契約が取れるか取れないかが決まります。

 

『休日は何をして過ごしているんですか?』という質問をする

 

リビングに入って家の中の物をある程度突っ込んだら次は休日の過ごし方について聞いてみてください。

例えば「先ほどゴルフバックがあったんですけど休日はいつもゴルフですか?」「スコアはどれくらいですか?」などです。

 

『少し気さく過ぎて失礼ではないか』と思う方もいるかもしれませんがお客さんと友達になるぐらいの感覚で接していかないとあなたの事を信用してもらえません。

 

さらにその後の営業トークも聞いてくれないです。

なのでドンドン気さくにお客さんに話しかけてください。

最後にはお客さんからお茶を出してもらって一緒にお菓子でも食べながら座って話すぐらいになれば契約はほぼ取れます。

 

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もちゆうの感想

 

今回は飛び込み営業で会話が続かない人に向けて記事を書きました。

この記事に書かれている内容は全ては今からでも実践できる内容となっています。

ぜひ実践して結果を出してみてください。

 

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最後まで読んでくれてありがとうございます。

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