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飛び込み営業を撃退する方法【もううざがる必要がありません】

こんにちはもちゆうです。

 

この記事を書いている僕もちゆうは飛び込み営業のトップ営業マンとして月収100万円を超えました。

以下が証拠画像です。

 

そしてこの記事は

 

・飛び込み営業が何度もきてうざい

・飛び込み営業を撃退する方法を知りたい

 

そんな疑問などを持っている人に向け書きました。

少しだけお付き合いください。

 

 

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飛び込み営業がうざい!!断る方法3選

 

まずは飛び込み営業がきた場合に断る方法を3つ紹介していきます。

次の通りです。

 

・居留守を使う

・はっきりと断る

・「親がいない」と言って断る

 

これらの方法を使えば飛び込み営業を断る事が簡単にできます。

それぞれ詳しく説明していきます。

 

居留守を使う

 

1つ目は居留守を使う方法です。

飛び込み営業を撃退する一番効果的な方法が居留守です。

 

ただ居留守を使うと誰が来たか分からないなんて事もあります。

なのでまずはインターホンのカメラからどんな人が来たか確認する事をオススメします。

そしてカメラに写っている人がスーツを来た人ならだいたい飛び込み営業の営業マンですので居留守を使ってください。

 

はっきりと断る

 

2つ目の方法ははっきりと断る事です。

一番いい方法はインターホン越しではっきりと『いりません!』という意思を伝えて玄関先まで出ていかない事です。

 

仮に玄関先まで出てしまった場合でもはっきりと『いりません!』という意思を伝えてください。

そして飛び込み営業の営業マンの話には何も返答しないようにしてください。

少しでも返答してしまうと話が長引いてしまいなんだかんだで言いくるめられて家に上がられてしまいます。

 

「親がいない」と言って断る

 

3つ目の方法は「親がいない」と言って断る方法です。

飛び込み営業の営業マンが一番気にするのは家に権限者(家の中を仕切っている人)がいるかどうかです。

 

なので親と住んでいるふりをして「家のことは全て親がやっているので私は知りません!」と断る方法が一番効果があります。

権限者がいないと飛び込み営業の営業マンはすぐに諦めて帰っていくので簡単に営業マンを撃退する事ができます。

 

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飛び込み営業がうざいなあら家に来ないようにするコツ2選

 

次にそもそも飛び込み営業の営業マンが家に来ないようにするコツについて書いていきます。

次の通りです。

 

・『訪問販売お断り』のシールを貼らない

・牛乳の箱を玄関の外に置かない

 

基本的に上記の2つで飛び込み営業の営業マンが来ない可能性を上げることができます。

それぞれ詳しく説明していきます。

 

『訪問販売お断り』のシールを貼らない

 

1つ目は次の画像のようなシールを貼らないことをオススメします。

上記のようなシールを玄関の扉の所に貼っているお宅があります。

このシールを貼っているお宅はすぐに剥がしてください。

逆に営業マンが来てしまいます。

 

なぜこの『訪問販売お断り』のシールを貼ると営業マンが来てしまうのかと言うと断るのが苦手な人がこのシールを頼って営業マンを撃退しようとしていると思われているからです。

そして飛び込み営業の営業マンはこの『訪問販売お断り』のシールを見たら『絶対に営業をかけろ』と言われています。

なので『訪問販売お断り』のシールは貼らないようにしてください。

 

牛乳の箱を玄関先に置かない

 

2つ目はmeijiなどと書かれている牛乳の箱を玄関先に置かないことです。

これも営業マンがどんどん来る理由の1つです。

 

牛乳の箱は基本的に飛び込み営業で契約している人が多いです。

なので牛乳の箱がある家は飛び込み営業に抵抗がないと思われてしまい営業マンがどんどん来る原因の1つとなっています。

 

飛び込み営業がたくさん来てうざいと思っている人で牛乳の箱を玄関に置いている人はすぐに家の中に入れるようにしてください。

すると営業マンがくる可能性が減ります。

 

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もちゆうの感想

 

今回は飛び込み営業の営業マンがうざいと思っている人向けの記事を書きました。

この記事に書かれている内容を実行すれば間違いなく営業マンを撃退できます。

ぜひ参考にしてください。

 

最後まで読んでくれてありがとうございます。

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